キャラクター / シンボルマークの第一弾です !!
作者は絵本作家の荒井良二さん。
他のキャラクターや会員証の表紙絵なども描いてもらっています。

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シネマクラブ会員への申し込み方法;

映画ファンにはたまらない。お得なシネマクラブ会員とサポーター会員 / シネマまえばし応援会員の申し込み受付けが始まります !!


《電話・ファックス・メール等による申し込み》 10/30以降。
住所・名前・電話番号・生年月日と会員種別(AまたはB会員のどちらか)をお聞かせください。最新のプログラム等をお送りいたします。11月20日以降。劇場窓口にて会費をお支払い頂き次第、会員証をお渡しいたします。

《劇場窓口での申し込み》 11/20以降。
所定の申込書にご記入の上、会費をお支払い頂きます。会員証は即日発行致します。


◎ シネマクラブ会員特典 ◎

入場料】 
一般;1.000円  シニア(60才以上)・学生・障害をもつひと;800円


会費】 
会員. 3.000円 
(入会日より1年間・入会随時)
特典;一回目ご招待。以降、7回目・13回目・19回目と5作品観賞ごとにご招待        
サポーター会員 / シネマまえばし応援会員 
10.000円
 
(入会日より1年間・入会随時)
特典;
5回分ご招待。以降、11回目・17回目・23回目と5作品観賞ごとにご招待
誕生日の月にペアチケットをプレゼント
(合わせて7回分のご招待 !!)


共通特典】 
1. 絵本作家 荒井良二さんの書き下ろし会員証(兼スタンプカード)をプレゼント。
2. シネマまえばし スケジュールを隔月郵送いたします。
3. 特別上映やイベント等を優先的にご案内させていただきます。
4. シアター0の貸館料金を10%引きとさせていただきます。
5. シネブティック"カイエ"の全商品を5%引きとさせていただきます。

 
【会員特典共通規約】
● 会員証は、ご入会いただいた、ご本人様に限り有効です。ご鑑賞前に受付にてご提示ください。
● 会員証のご提示がない場合、会員様特典はお受けできません。
● 作品により、対象外となる場合がございます。
● 他の割引とは併用できません。
● 会員証は換金できません。
● 会員証の再発行はいたしかねます。

【申し込み・お問い合わせ先】
 
前橋芸術週間 / シネマまえばし準備室
  (12/4まで。火曜日はお休み。11:00-20:00)

  〒371-0036
  群馬県前橋市敷島町240-41 フリッツ・アートセンター内
  TEL;027-235-8989
  FAX;027-235-8990
  E-mail;info@cinemamaebashi.jp


たくさんのお問い合わせを頂いていますプログラムの発表は、11月中旬を予定しています。
もうしばらくお待ちください。


名画座でいこう !! シネマまえばし開館40連発 !!
  成瀬巳喜男・マキノ雅弘・溝口健二・川島雄三・小津安二郎監督等の特集上映。
◎ 『日本の女優シリーズ その1;田中絹代・高峰秀子・原 節子特集上映』
◎ 『アジア シネマ ウィーク;追悼。ヤスミン・アハマドとアジア映画の巨匠たち 01
◎ 『小栗康平 全作品全上映;その第一作
◎ 『映画の國プロジェクト
 

そして、東京国立近代美術館フィルムセンター連携 開館記念特別上映 ..... 。



大好きな絵本作家 荒井良二さんに、ロビーの大壁画を描いてもらっています。
列車の到着をイメージしたとか。
大傑作 !!  完成をお楽しみに !!


良二さんには、シネマまえばしのキャラクターや会員証の表紙絵も描いて貰っています。

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【シアター0(ZERO)からのお知らせ】 貸し館事業

KOS フィルムパーティ 2009

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期日;2009年11月8日(日) 午前11時15分 上映開始。
会場;シネマまえばし;シアター0
料金;無料
お問い合わせ;KOSプロジェクト
  TEL;090-8802-6178 (担当;齋藤)
  E-mail;kos@ml-c5.infoseek.co.jp
  URL;http://kos_project.at.infoseek.co.jp/


県都・前橋に、群馬ゆかりの自主制作映画が一堂に集います!
群馬出身監督の作品を中心に、自主制作映画から群馬未公開作品まで、徹底的に"群馬"にこだわった『GUNMA映画』を一挙上映!!
前橋市の街なか映画館として12月4日にオープンする、シネマまえばし(旧・前橋テアトル西友)を会場に、『GUNMA映画』が集まる貴重な1日です!

※ トークショー開催;清水 崇監督 ゲスト来場 !! 
  (「呪怨」シリーズ・最新作「戦慄迷宮3D」・前橋市出身)
  
[上映プログラム概要](予定)

群馬が輩出した監督たちの作品をご紹介
前橋出身・兼重淳監督の貴重な作品、渋川出身・飯塚健監督のオムニバス映画の一編と、いずれも群馬未公開短編映画を上映!
また、高崎出身・村上賢司監督の最新作の予告編や、前橋出身・清水崇監督が手掛けた初の恋愛ドラマ等、新境地のレア作品を特別上映! 更に清水監督の3年連続ゲスト来場も決定!!
◎兼重淳監督が日本映画学校の学生と組んだ実習作品; 『勧善懲悪?』
◎村上賢司監督最新作;予告編『ラブホテル コレクション -甘い記憶-』『ラブドール 抱きしめたい!』
◎飯塚健監督が参加したオムニバス映画;『ハヴァ、ナイスデー』の一編『wonderful swim』
◎清水崇監督が手掛けた初の恋愛ドラマ;『東京少女 桜庭ななみ #4小さな恋』・avex製作のミニドラマ『音女(Otome)』の#70「おびえるオトメ」、#74「往復するオトメ」

08-09年群馬県内での自主制作映画ムーブメント
太田商工会議所青年部製作の作品を上映、同作品の制作協力も務めた前橋の中央工科デザイン専門学校・映像クリエイターコース学生の作品や、昨年開催された「第4回ぐんまショートフィルムコンクール」のグランプリ受賞作品を上映。
◎太田商工会議所青年部製作;『ソースが恋。』(藤橋誠監督)
◎第4回ぐんまショートフィルムコンクールグランプリ受賞;『Needlewood Antiques』(前田直樹監督)
◎中央工科デザイン専門学校 学生制作;『MOTHER』(西野拓己監督)

伊参スタジオ映画祭関連作品連携上映
昨年11月に中之条町で開催された「第8回伊参スタジオ映画祭」で公開の「シナリオ大賞2007」受賞作品、さらに、中之条町メインロケの『UFO食堂』も上映。
◎伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2007[中編の部]受賞;『求愛』(金井純一監督)
◎伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2007[短編の部]受賞;『金糸雀(かなりや)は唄を忘れた』(赤羽健太郎監督)
◎文化庁委嘱事業[若手映画作家育成プロジェクト2007]作品;『UFO食堂』(山口智監督)

群馬在住・群馬出身監督最新作
昨年のSKIPシティ国際Dシネマ映画祭・短編部門グランプリを受賞した沼田出身・HAMU監督をはじめ、群馬在住または群馬出身で都内にて精力的に活動している監督による最新作を上映。
◎沼田出身・HAMU監督/SKIPシティ国際Dシネマ映画祭・短編部門グランプリ受賞;『エレファント・マド』
◎太田出身・伊羅子政代監督;『しましまちゃん』
◎下仁田出身・中島元気監督;『皐晴れ 随身門に 天邪鬼』
◎渋川出身・宮崎英輝監督;『真鳳堂の魔女』
◎前橋出身・内田伊久監督;作品未定
  

《参加者募集!!》

「ビデオダンスを撮る! 創る!」 in Maebashi 

 ビデオダンス・クリエイション・ワークショップ


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ダンサー;目黒大路 ・長内裕美
講師・監督;飯名尚人
助監督・撮影・照明・音声・メイク・衣装・編集;一般から公募・定員制
                     
【日程】
基本技術講習◎10月17日(土)
ロケハン(目黒作品)◎10月18日(日)
ロケハン(長内作品)◎10月31日(土)
撮影(長内作品)◎11月1日(日)
撮影(目黒作品)◎11月3日(火・祝)
編集・試写1◎11月7日(土)
編集・試写2◎11月14日(土)
上映・発表◎11月22日(日)・23日(月・祝)

「踊りに行くぜ!!」前橋公演時に生のダンスと組み合わせて発表
撮影・公演 / 上映場所;前橋中心商店街各所

【趣旨・内容】

「ビデオダンス」は、舞台記録やミュージッククリップとは違い、物語や情景をすべてダンスで表現し、ほとんどせりふがない映像作品。世界各国で新しい映像ジャンルとして注目されています。
日本を代表するソロダンサーとビデオダンスの映像作家が事前に前橋に滞在し、前橋中心商店街の商店や空き店舗・路地裏等を舞台に、公募による参加者と共にワークショップ形式で制作された2作品を制作・発表いたします。

参加者は、ダンスをどのように映像によって演出していくのか、撮影技術、編集技術を実際に体験しながら、同時に中心商店街の人々や風景との新たな出会いをつくっていきます。

また、2001年から中心商店街で続けられている「躍りに行くぜ !! in 前橋」(主催;前橋芸術週間)として、野外で出演ダンサーが踊り、制作されたビデオダンス作品の上映も行ないます。

【 ワークショップ参加申し込み方法】

名前・職業・年齢・住所・電話番号・メールアドレス・参加の動機(400字程度)をご記入の上、下記宛にFAXまたはメールでお申し込みください。
★映画、ビデオ制作の経験者の場合、簡単に経験をお書き下さい。

【締切】10月7日(水)到着分(申し込み受付は終了させて頂きました。)
【参加費】一般:5.000円 学生:3.000円(機材等実費)
【定員】1作品10名まで
定員を超える参加申し込みがあった場合は、主催者と講師の相談の上決定します。

【申し込み・問合せ先】
前橋芸術週間 ダンス部
〒371-0036 前橋市敷島町240-41 フリッツ・アートセンター内事務局
TEL ; 027-235-8989  FAX;027-235-8990
E-mail ; dance-bu@f-ritz.net URL ; http://f-ritz.net







この映画館で映画を観ながら
微笑みが自然とこぼれ、そして、涙がひとつぶでも頬を伝うようであるならば
たとえ、月日がどれだけ無慈悲に流れていってしまうものだとしても
そしていま、時代がどれほど荒んでしまっているのだとしても
まだ大丈夫。
希望はあるのです。


(チャールズ・チャップリン;「キッド」1921年)





前口上


昭和32(1957)年、群馬県内には87の映画館があったといいます。

前橋市の中心市街地にも9館あったそうで、入場者は1年でなんと294万人。当時の前橋の人口が17万5千人で、映画を観ていたのがその半分だとしても、ひとりが1年に34回は、暗がりのなかで目を開けながらそれぞれの夢を見ていたことになります。


そこには、どんなに遠い地域からも、友だちと朝早くに歩いて出かけ、観る前にお気に入りの喫茶店でコーヒーを飲み、入場券を買って階段を駆け上がり、席を選んで始まるまでのひと時を過ごし、いよいよ本編の開始に息をのみ、「END」のあとの余韻に浸って、外に出た瞬間にそのまぶしさに顔をしかめ、とっておきのお店まで散歩をし、また歩いて帰りながら今日の物語を反芻するといった数々の出来事があったということでもあるのでしょう。


こうした営みの集積が思い出をつくり、結果として街への誇りや詩情などへもつながっていきますが、最近の映画を観る場所となると、特別な思い出にもなることが乏しいような気がしてなりません。


いま、県内の映画館は9館。そのうちショッピングモール内にあるシネマコンプレックスが8館を占めます。


「観ておかないと時代の空気に乗り遅れます」という観念に煽られて、同じような新しい町の、同じような空間で、同じような作品を、同じような人たちと観ることは、感じ方や想像する事までもが同じようになってしまいそうで、なんだか怖かったりもします。


映画を映画館で観るという記憶は、数々の映画館の、そして「街」のそれぞれの人の思い出にいつでもつながっていて欲しいと心から思います。


また、郊外型の映画館だけでは、子どもやお年寄り、障害をもつ人たちや、車を持たない人といった社会的に弱い立場にある人たちの、映画を観る機会を確実に奪ってしまっているのも現実です。


同時に、増え続けるシネコンだけではスクリーン数は増えても上映作品は減り続け、地方における映画を中心とした文化的環境の過疎化と、大都市との文化享受の機会の格差もじわじわと広がってきています。



今ほど、映画館は街を、街は映画館という場所を必要としている時はないのではないでしょうか。




かつて共にあった場所が ひとつひとつなくなろうとしています。
家庭の茶の間。街の喫茶店。本屋さん。映画館。
そして、子どもたちとお年寄りの絆。

シネマまえばしは
新しいものを作ろうとしているのではありません。
ただ 昔からあるものを 昔のままに 守っていきたいと思っています。

子どもたちの 子どもたちの 子どもたちのために





2009年10月 前橋芸術週間


シネマまえばしは、今では全国でも数少ない街なかの名画座映画館。
ロードショーが終了した映画や過去の名作を厳選してお送りいたします。
また、デジタルシネマ化されるシアター0(ZERO)は貸し館としても利用できます。ふたりだけの映画上映から、落語会やミニコンサートにトークショー。使い方は自由です。
みなさんの想像する力をお待ちしています



2006年1月に惜しまれながら閉館した「前橋テアトル西友」(1987年開館、19年間で通算870作品を上映)跡を、市民映画館として再生していくことを目的に、2008年1月に前橋市による事業者公募を経て市民文化団体「前橋芸術週間」(現在、NPO法人申請中)がその運営を一任されました。

新たに「シネマまえばし」と名付けられ、2009年12月4日(金)の開館を目指し着々と準備を進めています。「シネマまえばし」は、官と民との新たなパートナーシップ・プロジェクトとして、また、地域における消費拡大や少子高齢化、空き店舗対策等の社会の持つ課題に対して、中心市街地の映画館という場を利用して、「文化的に地域に貢献するために何が出来るか」と構想されます。

「シネマまえばし」は、映画を核としたコミュニティ・アートの拠点づくりに向けて、シアター1(ONE・56席)を利用して地方では珍しい名画座としての常設上映(「名画座でいこう !! シネマまえばし開館40連発」として成瀬巳喜男・マキノ雅弘・溝口健二・川島雄三・小津安二郎監督等の特集上映。「女優;田中絹代・高峰秀子・原 節子特集上映」「アジア シネマ ウィーク;追悼。ヤスミン・アハマドとアジア映画の巨匠たち 1」「映画の國プロジェクト」等をオープニング上映として予定)。また、デジタルシネマ化されるシアター0(ZERO・116席)を利用して、東京国立近代美術館フィルムセンター等と連携、「忠治旅日記」(活弁・ピアノ伴奏付き)を、オープニング上映として予定。県・市教育委員会、前橋こども図書館等と連携、映像教育の一環としての「こども 映画上映会」、前橋フィルムコミッション等と連携「松風座・歴史的名作の特集上映会」、地元新人作家の発表や地域上映団体による貸館上映会。映画以外のコンテンツを利用してのオペラやダンス・演劇などの舞台芸術、落語やコンサートなどのライブ映像の上映、また、仮設ステージをも利用して、中心商店街や地元大学・商工会議所と連携して様々な事業の実施、ミニコンサート・落語会・朗読会・ひとり芝居・講演会・シンポジウム・ワークショップ等を開催していきます。

また、館内ギャラリー、シネブティック「カイエ」において地元作家や上映作品に関連した作品や書籍の紹介。そして、アウトリーチ活動として地域の学校・病院、商店街のアーケードや空き店舗、映画館に行けない人たちのための移動上映も積極的に行っていきます。


【前橋芸術週間とは】


前橋市を中心に様々な芸術文化や街づくり活動に参加する市民が、地域におけるコミュニケーションの再生を目的に1985年から活動を始める。1998年、前橋中心市街地の空き店舗を改装、ギャラリー・レジデンス・事務所機能を備えた「空想現代美術館IMOCA」を開設、これを機に組織化。企画および団体名と して「前橋芸術週間」と名付ける。
「社会の芸術化・芸術の社会化」をコンセプトに、様々な芸術的な行為を広く地域に紹介。市民の中に新たな想像力、関係性、価値観が生まれていく一助となることを願い、事業を企画、運営。
事業分野は、美術・演劇・ダンス・映画・音楽・障がい者芸術と多岐にわたり、その都度その分野に興味のある市民が新たにボランティアとして参加している。
2009年、NPO法人化。前橋中心市街地の旧テアトル西友を名画座映画館として再生・運営していく事が決定している。
代表;小見純一  構成員;37名(2009年9月)



劇場案内


【劇場案内】

名  称 
シネマまえばし cinemaMAEBASHI
住  所 
群馬県前橋市千代田町五丁目1番1 前橋プラザ元気21・別館3階
      (旧前橋西武ウォーク館 旧テアトル西友)

開館予定 2009年12月4日(金)
運営主体 
前橋芸術週間 (現在NPO法人を申請中) 代表理事;小見純一

劇場性格 
街とともにある映画館  名画座(和洋上映) / 多目的シアター
開館日  
毎週(金・土・日・月曜日) 4日間 + 祝日
開館時間 
10:00am - 10:00pm (プログラムによって変更されることがあります。)
座席数  
シアター1;56席(階段式) 
     
シアター0(zero);116席(スロープ式) + 多目的ステージ(幅 5.4m × 奥 3.6m)
座席   
仏・キネット社製
総床面積 
392.05㎡(118.8坪)
スクリーン数 

スクリーンサイズ 
シアター1;1.43 × 3.35m  シアター0(zero);1.95 × 4.58m
                  ※シネマスコープ・アメリカンビスタ・ヨーロピアンビスタ・スタンダード

映写機  
シアター1・0(zero);35mm シネフォワード / シアター0にデジタルシネマ設備を配備。
音 響  
シアター1;ドルビー    シアター0(zero);SR・DTS
スピーカー 
シアター1;エレクトロヴォイス    シアター0(zero);JBL

theater1.jpgシアター1(ONE)

theater0.jpgシアター0(ZERO)


シネブティック "カイエ" (映画・芸術関係セレクト・ブックショップ)
ギャラリー / カフェ
 (ドトールコーヒーの自販機・ロバのドーナツ屋)併設

全席自由席・入れ替え制

駐車場 無料(4時間まで);
前橋元気プラザ21・別館駐車場。(3時間以上利用の場合は各自ご負担下さい:1時間100円)

カフェ壁画・キャラクター・シネクラブ会員証 表紙絵;
荒井良二(絵本作家)
オリジナル フォント / ロゴ デザイン;
Maniackers Desin 佐藤正幸
ロビー改装デザイン;ポライト デザイン オフィス 大橋洋介


平面図


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アクセス

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電車で
JR両毛線 前橋駅北口より徒歩10分 上毛電鉄 中央前橋駅西口より徒歩5分
バスで
マイバス北循環・南循環27『坂下』バス停下車 徒歩3分 マイバス共通1「銀座イベント広場」バス停下車 徒歩3分 各路線バス『本町』バス停下車 徒歩1分
お車で
東京方面より;
関越自動車道 前橋インターより国道17号・50号を経由、約15分




《入場料》 
一般;1.300円 シニア(60才以上)・学生・障害をもつひと;1.000円・幼児・小学生・中学生;500円
  
《割引サービス》  
1. まご割 (シニア・60才以上)といっしょの幼児・小学生;無料
2. たび割 (他府県から旅行や出張等で御来橋の方。JR、ホテル・旅館等の利用確認が必要);会員料金
3. みせ割 (中心商店街で2.000円以上の買い物をされた方。当日のレシートが必要);会員料金
4. 障害をもつひと介護でご同伴の一般;会員料金
5. 夫婦50才割引 (夫婦のどちらかが50才以上);ふたりで2.000円
6. 高校生友だち割引 (高校生3人以上のグループ);ひとり800円
入場料】 
一般;1.000円  シニア(60才以上)・学生・障害をもつひと;800円


【会費】 
会員. 3.000円 
(入会日より1年間・入会随時)
特典;一回目ご招待。以降、7回目・13回目・19回目と5作品観賞ごとにご招待        
サポーター会員 / シネマまえばし応援会員.
10.000円
 
(入会日より1年間・入会随時)
特典;5回分ご招待。以降、11回目・17回目・23回目と5作品観賞ごとにご招待
誕生日の月にペアチケットをプレゼント
 
【共通特典】 
1. 絵本作家 荒井良二さんの書き下ろし会員証(兼スタンプカード)をプレゼン
2. シネマまえばし スケジュールを隔月郵送いたします。
3. 特別上映やイベント等を優先的にご案内させていただきます。
4. シアター0の貸館料金を10%引きとさせていただきます。
5. シネブティック"カイエ"の全商品を5%引きとさせていただきます。


【会員特典共通規約】
●会員証は、ご入会いただいた、ご本人様に限り有効です。ご鑑賞前に受付にてご提示ください。
●会員証のご提示がない場合、会員様特典はお受けできません。
●作品により、対象外となる場合がございます。
●他の割引とは併用できません。
●会員証は換金できません。
●会員証の再発行はいたしかねます。


 

        


シアター0(ZERO)を貸し館としてご利用頂けます。
上映会、試写会、プライベートな上映会。またステージを利用しての講演会、トークショー、シンポジウム、ワークショップ、連続講座、朗読や読み聞かせの発表、落語の会、ミニコンサート、演劇・ダンス公演等々、使い方は自由です。

【利用のご案内】

施設概要
座席数;116席(スロープ式) + 多目的ステージ(幅 7.8m × 奥 4.6m)
スクリーンサイズ;1.95 × 4.58m (シネマスコープ・アメリカン / ヨーロピアンビスタ / スタンダード)
映写機;35mmシネフォアード ※ 2010年春よりデジタルシネマ化を予定
音響;SR・DTS  スピーカー;JBL
付帯設備;簡易PAシステム 簡易照明システム 他


利用時間
午前;09:00 - 12:00
午後;13:00 - 17:00
夜間;18:00 - 22:30
終日;09:00 - 22:30
(利用時間には、利用関係者、観客などの入館から退館までの施設利用に要する全ての時間を含みます。)

休館日
毎週火曜日・その他施設の保守点検や主催事業が予め組まれている場合もありますので詳細はお問い合わせ下さい。


【利用手続き】
1. 申し込み受付期間
a,映像の上映での利用;利用月の6ヶ月前の1日から利用日の3日前まで
b.映像の上映以外の活動での利用;利用月の3ヶ月前の1日から利用日の3日前まで
2. 申し込み方法
該当月の1日午後1時から日程の調整をお受けいたします。ただし、通常上のスケジュールがございますので、事前にお問い合わせ下さい。
      ※ ご利用日程が確定した時点で利用申請書と利用計画書を提出頂きます。
3. 利用料の納入
利用確定時に発行される「利用申請書控 兼 請求書」に記載された支払い期限までに、郵便振込または劇場窓口で、利用料の前納金をお支払い下さい。後納金は現金でご精算下さい。
     a.前納金;利用許可日から14日以内 利用料の3割
     b.後納金;利用日(連続利用の場合は最終日) 利用料の残額と付帯設備利用料
4. 利用の変更・中止 / 利用料の返還
 利用者の都合による変更・中止の場合、納入済みの利用料は返還いたしません。ただし利用日の3ヶ月前までに届け出があった場合は規定の金額を返還いたします。(一部追加納入あり)
     a.3ヶ月前までに利用中止を届け出た場合   前納金のみを納入
     b.1ヶ月前を過ぎて利用中止を届け出た場合  利用料金全額を納入


他 利用料金・付帯設備利用料金・利用上の注意等はお問い合わせ下さい。



シネマまえばしは、「街とともにある映画館」そして「人とともにある映画館」を夢見るNPO法人 前橋芸術週間が運営する映画館です。現在メインの専従スタッフ3名以外は、多くのボランティアの皆さんが支えてくれています。
主な仕事は、受付業務他です。映画が好きで、ボランティアをやってみたいと思う方は、下記をお読みになってから、ご連絡下さい。お待ちしています。


募集内容;
毎週一回4時間~5時間で、決めた曜日とローテーションの時間に、一年ぐらいは出来る方。年齢や様々な所属は不問ですが、高校生以下および、18才以下はご遠慮下さい。


時間;
一日のローテーションは、3交代で以下のどれかになります。
毎週金曜から月曜までの
 
a.朝の準備~13:30まで
 
b.13:30~18:00まで
 
c.18:00~ラストの片付けまで



その他;
無償ですが、シネマまえばしでの試写会や上映作品は無料で見ることができます。


応募方法;
ご希望の方は、面接がありますので、ご連絡をください。

【雑記帳】

本日 11月15日は、高崎映画祭・シネマテークたかさきの茂木正男さんの一周忌。

午前に吾妻橋で用事を済ませ、新幹線に飛び乗って墓前に向かう。
お住まいからほど近い 丘の上の眺めの良い新しい住処である。
シネマまえばしはじめてのプログラム原稿をお供えし手を合わせた。

生前によくお話をした。

自分は「いない」より「いる」ほうがほんとにうによかったのか ..... 。

一年経っても未だにの問いから放れられない。

茂木さんはいかがですか。(お)





【雑記帳】

パブリシテ

産經新聞 群馬版 2009年11月12日(木) 右肩枠付き4段
「前橋再生 拠点に」

【雑記帳】

開館にあたり防火対象物使用開始届けを提出する時期になった。併せて消防計画の提出。防火管理者としての責任は重い。

【雑記帳】

ビデオダンス クリエーション ワークショップ
長内裕美さんの撮影が終了しました。
撮影場所は「シネマまえばし」から空中回廊を渡ってすぐの「前橋こども図書館」。(長時間に渡って、また閉館後の遅くまで、お世話になりました。)
監督 飯名尚人さんの指導のもと、参加ワークショップ生も実践のなかで多くを肌で学んでいたようです。
明日3日は、目黒大路さんの撮影です。


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[監督/飯名尚人の感想]
ワークショップといっても単に「体験しましょう」というビギナー向けの内容ではなく、実際に作品を作り上映する、というところまでをガチンコでやりまし た。上映する、ということは、クオリティーが高くなければならないし、参加者全員で楽しく作りました!というだけでは成立しないし、認めてもらえません。 誰からも。もちろん楽しくなければ意味がないけども、完成品の質も高くないとまったく意味がない!
参加者に女の子が多かったせいか、演出にファンタジーの要素が多くて(そして意外にもシュールなものも多い)、そこも面白かった。自分だけでシナリオを組 むよりもポピュラリティーのある内容になったと思います。長内さんの作品は、ファンタジー&ホラー、という組み合わせで演出していきました。


【雑記帳】

ビデオダンス クリエイション ワークショップ

今日から撮影が始まる。
11月22・23日の17:00から実演と共に公開する他。
シネマまえばしのPVとしても利用・上映の予定。

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目黒大路さんは、白塗りにして映画館に巣食う魍魎だとか .... 。


本当にお世話になった元藤燁子さんにも出演して欲しかったと心から思います。
「土方巽と日本人;舞踏映像祭」は、必ずやりますからね !!

【雑記帳】

シネマまえばしの電話とファックス番号が決まった。

なんと電話が

027-231-8000
ファックスが
027-231-8006

これは旧テアトル西友の番号と同じ。
申し込みをしたその日に偶然空いたという、
お金を出したとしても手に入れられない番号だと思う。

こんな風があちこちから吹き始めている .....。

【雑記帳】

パブリシテ;

NHKラジオ第一 2009年10月21日 pm13:00 「ふるさと元気力」

【雑記帳】

何故だろう」から 05;どの街の映画館に行っても同じような映画館ばかりで、しばらく経つとどこで観たものかと全く思い出せなくなったのは何故だろう。

【雑記帳】

11月8日にシアター0で行われる「KOS;ショート・フィルム・フェスティバル」。「呪怨」の監督 清水 崇 さんが来てくれるそうだ。楽しみ !!  それにしても「呪怨;ビデオヴァージョン」はほんとうに怖い !!

【雑記帳】

カフェに設置する自販機の営業が俄に多くなった。今のところ、JB製のプレミアムバールが頭ひとつリード。なんと言っても、ドトールがプロデュースのレギュラーコーヒーとカフェモカが美味い。そしてあの黒くスリムなフォルムは高得点。120円のお楽しみです !!

【雑記帳】

「何故だろう」から 04 ; 街や映画館で、全く別の共同体や世代の人たちと出会う機会がとても少なくなってしまっているのは何故だろう。

【雑記帳】

明日から 「ビデオダンス・クリエーション・ワークショップ」が始まる。
参加ダンサーは長内裕美と、舞踏手 目黒大路。監督は飯名尚人。
11月22日、23日に街なかアーケード下で公演と共に発表。
乞うご期待 !!

【雑記帳】

市広報の影響か .... 。
朝からお問い合わせ、激励のお言葉、助言などの電話がひっきりなし。
ほんとうに うれしい。
「だれのためか」が次第に見えて来る。

【雑記帳】

「何故だろ」から 03; 街や映画館から、子どもたちの笑い声が聞こえなくなったのは何故だろう。

【雑記帳】

保健所と再打ち合わせ ...。いくつかの調整が必要かな。それから、久しぶりに映画監督の藤橋さんとお会いする予定。楽しみ。(お)

【雑記帳】

パブリシテ;
「上毛新聞」 2009年10月15日 朝刊 19面左肩5段組
「前橋市広報」 2009年10月15日号 1ページ半 カラー

「毎日新聞」 2009年10月12日 朝刊 7段組 カラー
「何故だろう」から 02;映画を観る事を唯一の楽しみに朝から晩まで働き、この街を創ってきた人たちから映画を観る機会が次第に奪われていくのは何故だろう。
何故だろ」から 01;「観たいなあ」または「もう一度」と思っていても、見逃してしまう映画が多くなったのは何故だろう。

シネマまえばし


群馬県前橋市千代田町五丁目1番1
前橋プラザ元気21・別館3階
(旧前橋西武ウォーク館 旧テアトル西友)

オープン

2009年12月4日(金)
※ プレオープン / 事務局開設;10月30日(金)

お問い合せ

前橋芸術週間
群馬県前橋市敷島町240-41
フリッツ・アートセンター内 シネマまえばし準備室
TEL:027-235-8989 FAX:027-235-8990
URL:http://www.f-ritz.net/
E-mail:info@cinemamaebashi.jp

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